不謹慎にも漫画喫茶で時間つぶし、その後マックへ行き、夜が明けた。
葬儀が終わり、喪主の挨拶のときも「泣くもんか!」とこらえきった。
骨になったお袋を見て。。。。。。
そして時の流れを感じた。
洞窟ができる時間に比べれば
人間の一生なんてストロボの光のように一瞬の出来事。
そんなちっぽけなもんだけど 洞窟に行って「すごいなぁ~」って
感動できるのは人間だけですからねぇ~
そう!ただ時間が過ぎることに任せるんじゃなくて
何を見たか?!どれだけ感じたか?!何をしたか?!ってことが
大切なことのような気がする
うぅ~ 納得できるようなできないような。。。
いろんなことを考える。。。そんな人間って面白いなぁー
